不動産購入をご検討の方はこちら Liam
多くの人が、家を買う前に"間違った判断"をしています。
家を探す前に、
判断を間違えないために。
不動産は「良い物件を選ぶこと」よりも、
どう判断するかで結果が変わります。
同じ物件でも、選び方ひとつで
「買ってよかった家」にも、
「後悔する家」にもなります。
私たちは、物件を売る会社ではなく、
判断を一緒に考える会社です。
なぜ、家を買って
後悔する人が多いのか。
- 営業に背中を押されて決めてしまった
- 「今買わないと無くなります」と言われた
- 比較しきれないまま決断した
- 資産価値ばかりを気にして選んだ
多くの場合、
「正しい判断基準」を持たないまま
決めていることが原因です。
判断の違いが、
その後の暮らしを変えます。
| 判断を 整理しなかった場合 |
Liamで 整理した場合 |
|
|---|---|---|
| 物件選びの 基準 |
営業マンの おすすめで決定 |
家族の暮らしに 合うかで判断 |
| ローンの 組み方 |
「借りられる額」 で上限を設定 |
「無理なく返せる額」 から逆算して設計 |
| 購入後の 心境 |
本当にこれで よかったのか不安 |
納得して決めたから 迷いがない |
| 10年後の リスク |
金利上昇・ 収入変動で返済困難 |
変化を想定済みで 余裕のある計画 |
※すべてのケースに当てはまるものではありません
不動産は「物件」ではなく、
判断で決まります。
同じエリア、同じ価格帯でも、
選び方によって結果は大きく変わります。
- タイミング
- ライフプラン
- 資金計画
- 家族構成
これらを無視して「物件の良し悪し」だけで決めると、
後悔につながることが多いです。
家を買って後悔している人の多くは、
物件ではなく"判断"を間違えています。
そしてその判断は、多くの場合
"誰かに流された結果"です。
資産価値だけで、
家を選ばないでください。
合同会社Liam
小柳 力也
私は、合同会社Liamの小柳 力也と申します。
不動産売買に21年間携わってきました。
その中で、強く感じていることがあります。
もちろん、資産価値は大切です。
できる限り価値のある物件を選ぶべきです。
ただ、資産価値ばかりを重視してしまうお客様も多いです。
でも実際には、資産価値というのは
何十年も住んだ後、売却するときに初めて分かるものです。
今の時点では、どれだけ考えても
すべて"想像"でしかありません。
それよりも大切なのは、
- ここに住んだときに、本当に幸せになれるか
- この家は家族の命を守ってくれるのか
- ここで育つ子どもは、良い環境で成長できるのか
私は、そういったことを大切にして
家を選ぶべきだと考えています。
ただし、
明らかに資産価値が落ちる可能性が高い物件や、
リスクの高い物件については、きちんとお伝えします。
家族が幸せに暮らせるかどうかを、
第一に考えてほしい。
Liamからの、3つの約束
無理なローンなら
「やめましょう」とはっきり言います
将来の金利変動や収入の変化まで想定し、返済に無理がある場合はお断りすることもあります。
物件の「欠点」を隠さず、
資産性のリスクを公開します
良い面だけでなく、将来の資産価値が下がるリスクや周辺環境の懸念もすべてお伝えします。
LINE相談に小柳本人が
24時間以内に直接返信します
スタッフ任せにせず、代表の小柳が一つひとつ直接お答えします。
その住宅ローン、
本当に無理はありませんか?
私たち不動産業者は、
一般の方が見ることのない
「競売物件」の情報を見ることができます。
その中には、築10年以内の
比較的新しい物件も少なくありません。
まだ住宅ローンが残っているにもかかわらず、
返済が続けられなくなり、
裁判所を通じて強制的に売却される。
それが「競売」です。
これは特別な話ではなく、
誰にでも起こり得る現実です。
もちろん理由は様々ですが、
無理な住宅ローンプランを組んでしまったケース
――これは、確実に存在しています。
- 営業マンにすすめられるまま組んだ
- 「このくらいなら大丈夫」と言われた
- 金利が少し上がっただけで支払いが厳しくなった
その結果、
せっかく購入した家を
手放さざるを得なくなる方もいらっしゃいます。
私は、これはお客様だけの問題ではなく、
営業する側の責任でもあると考えています。
だからこそ、
- 無理のない返済計画か
- 将来の変化にも耐えられるか
- 万が一のときも対応できるか
そこまで含めて、しっかり考えた上でご提案します。
家を買うことがゴールではなく、
その後も安心して暮らし続けられることが大切です。
私から購入された方には、
できる限りそのような状況にならないよう、
責任を持ってご提案します。
私たちは、
無理に買わせません。
今じゃない場合は止めます
買わないという選択も提案します
他の物件をおすすめすることもあります
一緒に整理する判断基準
- 本当に今が買うタイミングか
- 資金的に無理がないか
- ライフスタイルに合っているか
- 長く安心して住めるか
- 資産性として大きな問題がないか
まだ買うと決めていない方へ
- 物件が決まっていなくても大丈夫です
- 相談だけでも問題ありません
- しつこい営業は行っておりません
まずは状況整理だけでもOKです
このまま進んでいいのか分からない。
でも誰に相談すればいいかも分からない。
そんな状態のまま、
決めてしまう人が多いです。
よくある質問
Q
本当に無理に売られませんか?
はい。私たちは「判断を一緒に整理する」ことを大切にしています。今は買わないほうがいいと判断した場合は、はっきりとお伝えします。無理にすすめることは一切ありません。
Q
具体的な物件が決まっていなくてもいいですか?
もちろんです。むしろ物件が決まる前にご相談いただいたほうが、判断基準を一緒に整理できるため、後悔のない選択につながりやすいです。
Q
相談は無料ですか?
はい、LINE相談は完全に無料です。状況を整理するだけでも構いませんので、お気軽にお声がけください。
Q
しつこく連絡が来たりしませんか?
一切ございません。こちらから営業目的のご連絡をすることはなく、必要なときにお客様のペースでご相談いただけます。
Q
対応エリアはどこですか?
まずはLINEでお気軽にご相談ください。エリアや状況を伺ったうえで、対応可能かお伝えいたします。
